シンフォニーマーケティングがアドビ システムズとAdobe Marketing Cloudソリューションパートナー契約を締結

マーケティングオートメーション導入運用支援を専門とするマルチベンダーであるシンフォニーマーケティングとアドビシステムズがAdobe Marketing Cloudソリューションパートナー契約を締結。
セールスフォースのPardot、マルケトに続きAdobe Marketing Cloudも。

シンフォニーマーケティング
「Adobe Campaign」は、2014年の提供開始以来グローバルで550社以上の企業に導入されているクロスチャネルキャンペーン管理ソリューションで、本年 9月に国内市場での本格展開を始めました。
クラウドだけではなく、オンプレミス、両者を組み合わせたハイブリッドで提供できる柔軟さを備えていることが特 長のひとつであり、強固なセキュリティが求められる金融系の企業などへの導入も期待されています。

シンフォニーマーケティングでは、2008年から外資系企業が利用する海外のマーケティングオートメーションの導入、運用サポートサービスを提供し て参りました。
今回のパートナー契約の締結により、「Adobe Campaign」を導入する企業の初期導入のコンサルテーションから立ち上げ、コールまでの運用を含めた、BtoB企業が必要とする営業機会創出(デマ ンドジェネレーション)のためのデマンドセンターの構築を支援します。

今後、シンフォニーマーケティングでは、アドビ社とのセミナー開催などを通じて、「Adobe Campaign」導入企業の運用を支援いたします。
出典:プレスリリース

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